ピコエルン楽譜No.001_003

◆ PICOERN_No.001_003 / 右手の運指練習

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
ピコエルン最初の練習曲です。ここでは、楽譜中に書いてある図の番号と、音符の番号を覚えていただきます。あまり手の形などは意識せずに、楽に弾くことを考えてください。メトロノームをお持ちの方はテンポ80をきっちり守ると後々のリズム感にいい影響が出ると思います。

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ピコエルン楽譜No.004_006

◆ PICOERN_No.004_006 / 左手の運指練習

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
右手はいかがでしたか?右は利き手の方が多いと思いますので、そんなに難しくなく弾けたと思います。ここでは、左手の練習を行います。また図の番号と音符の番号を覚えていただいて、後に出てくる譜面を読めるようにするのが狙いです。音の長さ(音価)をきちんと守って弾きましょう♪

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◆ PICOERN_No.007_009 / 両手を合わせて練習しよう

ピコエルン楽譜No.007_009

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
ここでは両手を合わせて弾く練習を行います。前のページで左手の番号を覚えたと思いますが、ここではまず、一音一音確認しながら少しずつ合わせて弾いてみてください。慣れてきたら通常のテンポ80で音の長さを守って弾いてください。7→9へと左手の難易度を上げてあります。ここはすごく重要なので、完璧にスラスラ弾けるまで先にすすまないようにしてください。

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ピコエルン楽譜No.010

◆ PICOERN_No.010 / 和音の練習

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
和音の基本形を覚えてもらうのが狙いです。手の形は他の和音の基礎になるので、無意識に手の形が作れるようになるまで慣れてください。ここでの和音は導入の意味で10番に設定しています、後にいろんな調で出てくるので、この項目を覚えておいてください。

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ピコエルン楽譜No.011

◆ PICOERN_No.011 / 8分音符の練習_1

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:みとろん
手の位置を動かさないで弾ける曲とあったので、こんな感じの導入曲を作ってみましたが、いかがでしょうか? 4拍の曲が多いと思うんで、3拍子で作ってみました。テンポは自由に設定しちゃってください、ただ急いで弾かないように注意してくださいね。一音一音大切に弾くことがピアノを上手く弾くコツですよー!

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ピコエルン楽譜No.012

◆ PICOERN_No.012 / 8分音符の練習_2

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
すごくポピュラーな左手の伴奏で作ってみました。この手の伴奏はよくエチュードや簡単なアレンジで出てくるものなので、無意識にも弾けるようにしましょう。ただ、急ぎすぎることが多いので、テンポを守って弾いてみてください。この曲がスラスラ弾けるようになると、ピアノを弾いている感じがして楽しいと思います^^

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ピコエルン楽譜No.013

◆ PICOERN_No.013 / 8分音符の練習_3

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:怜
あせらず、丁寧に弾くことを心がけてください。どんなに短くてつまらないと思う曲でも、楽譜を正確に読み、その指示に忠実に弾くことが今の段階では何より大切です。最初に変な癖が付いてしまうと、その癖はなかなか治りません。気を付けてください。

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ピコエルン楽譜No.014

◆ PICOERN_No.014 / 付点4分音符の練習_1

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:余月
いきなりぶっちゃけると自分、ピアノ弾けません。 なので自分が付点の練習するとしたらどんな楽譜にするかなーというのを考えて作りました。 技術的なコメントがなくて申し訳ないっ。 がんばってピアノ弾けるようになりましょう!

【ぴこより一言】 付点の導入には簡単ですごくいい練習曲だと思いました。 自分でリズムを刻みながら弾いてみてください。

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ピコエルン楽譜No.015

◆ PICOERN_No.015 / 付点4分音符の練習_2

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:夢ねこ
まず初めに、付点四分音符というものは4分音符と8分音符を足した長さの音です。「ターンタターンタ」というリズムに乗せて落ち着いて弾きましょう♪ 中間では10番で練習した和音が出てきます。間違って隣の鍵盤を弾いてしまわないよう注意しましょう♪

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ピコエルン楽譜No.016

◆ PICOERN_No.016 / 付点4分音符の練習_3

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:夢ねこ
今度は先ほど練習した付点四分音符を左手で弾いてみましょう♪ 少し難しいですが付点四分音符は右手だけで出てくるわけではないので、左手でも弾けるように頑張りましょう☆ 落ち着いて、ゆっくりのスピードでもいいので14番の時のリズムと同じように弾けるように練習しましょう。

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ピコエルン楽譜No.017

◆ PICOERN_No.017 / 8分の6拍子の練習_1

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:もも
ピコエルンに参戦させていただきます「もも」と申します。バイエルを基本にした作りということで「ソナタ形式」を意識してみました。バイエルは大体この形に納まると思います。ハ長調の曲ではないのですが黒鍵を使わないので手の位置に注意して弾いてください。手の位置はほとんど動きません。8分の6拍子は3拍子が二つで構成されていると考えるとわかり易いですね。

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ピコエルン楽譜No.018

◆ PICOERN_No.018 / 8分の6拍子の練習_2

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:ぴこ
前の17番の伴奏の形を参考に少し複雑化して作りました。基本となる左手の位置は「ド」と「ソ」の二つだけなので、使い分けを意識して練習してみてください。最後の和音はゆったりと急ぎすぎないように丁寧に終わりましょう。休符はしっかり休んで右手を利かせてください。

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ピコエルン楽譜No.019

◆ PICOERN_No.019 / 8分の6拍子の練習_3

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:さりぃ
ぴこさんから「なるべくハ長調で」とご指示がありましたので基本的な練習曲を作りました。指使いが少し複雑ですので「指番号の指示」に従って弾いてください。指使いは「次の小節が弾きやすい形にすること」が重要です。フレーズが切れないような指使いをこれからも心掛けてみましょう。

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ピコエルン楽譜No.020

◆ PICOERN_No.020 / スタッカートの練習_1

【練習のポイント・作曲者コメント】作曲:みとろん
普通の練習曲っぽいメロディにスタッカートを付けました。途中に和音のスタッカートも付けてみたので揃えて弾いてみましょう。スタッカートは「メロディに表情をつけてくれる」ありがた~い記号です!

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